日高町議会 議会12月会議 議会だより(第67号・2022年2月発行)
水産漁業被害の解明と支援策は
議会だよりの要旨によると、2022年2月、日高町議会の一般質問で、白石典昭議員が質問し(見出しは「水産漁業被害の解明と支援策は」)ました。
- 質問者
- 白石典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地球温暖化、海水面上昇に伴う環境変化により、水産漁業が深刻な被害を受けている状況です。次の4点を問います。①漁獲量・漁獲高の変動は②被害調査や支援は③水産加工業者への影響と支援は④消費減退に伴う魚価安について支援は
答弁(要旨) 答弁
《①は3ページ目の漁業の状況の表参照》②最近では道東沿岸を中心に赤潮被害が発生しています。道の被害調査によると被害額は約80億円にものぼります。③既に北海道融資制度が用意されています。町としては現状や影響度合いの情報収集をしっかりと行います…(続きは議会だよりで)