日高町議会 議会だより(第57号・2019年10月発行)
幼児教育の成果と今後
議会だよりの要旨によると、2019年10月、日高町議会の一般質問で、小園暁子議員が質問し(見出しは「幼児教育の成果と今後」)ました。
- 質問者
- 小園暁子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成29年度から行われている幼児教育を受けた子供達は、現在、小学校1・2年生になっています。導入前と比較して大きな差や変化を感じますか。
答弁(要旨) 答
学習習慣を身につける就学準備事業及び運動能力向上のための体育指導授業を町内の保育所と幼稚園の年長児を対象に実施しており、小学校の授業の様子から、きちんと座って勉強する姿勢に効果が現れていると感じております。