日高町議会 議会だより(第50号・2018年4月発行)
『生活支援ハウス門別やすらぎ荘における医療介護の連携』
議会だよりの要旨によると、2018年4月、日高町議会の一般質問で、高橋克徳議員が質問し(見出しは「『生活支援ハウス門別やすらぎ荘における医療介護の連携』」)ました。
- 質問者
- 高橋克徳 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
やすらぎ荘で入居されている方が門別国民病院の訪問診療・訪問看護、訪問介護事業所による訪問介護を受け、病院に入院することなく、看取られた事例がありました。このことは、正に地域包括ケアシステムの先進的な取り組みであり、今後、推進をしていかなけれ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
生活支援ハウス門別やすらぎ荘で入居されていた方がお亡くなりになられた事例です。昨年末に、急な身体機能の低下により、寝たきり状態になられました。病院では、医療行為の必要がないということから入居利用を続けていました。居住部門は、日常生活動作が可…(続きは議会だよりで)