日高町議会 議会だより(第29号・2013年7月発行)
介護マークの普及を
議会だよりの要旨によると、2013年7月、日高町議会の一般質問で、佐藤はなえ議員が質問し(見出しは「介護マークの普及を」)ました。
- 質問者
- 佐藤はなえ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
外出先のトイレや買い出しなどで認知症や障がいのある方々を介護していることを周囲に知ってもらい、介護する方が誤解や偏見を受けないように、介護中であることを表示する「介護マーク」普及の取り組みが広がっている。厚生労働省は都道府県に対し各市町村へ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
道内自治体の取組状況は、現在6市町村が取り組みまたは予定をしています。今後、近隣市町村の状況も踏まえ、制度のPRについて検討し認知症や障がいのある方々の介護者から、介護マークの交付希望があれば、交付できるよう考えたいと思います。