日高町議会 議会だより(第15号・2010年2月発行)
中学生までの医療費の無料化と地域振興
議会だよりの要旨によると、2010年2月、日高町議会の一般質問で、菊地日出夫議員が質問し(見出しは「中学生までの医療費の無料化と地域振興」)、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地日出夫 議員
- 答弁者
- 保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
21年3月定例会で、中学生までの医療費の自己負担分を地域振興券で給付することについて、前向きな答弁があったが、この実施についてどのように考えているのか。
答弁(要旨) 保健福祉課長
地域振興券での医療費の無料化よりも要望が多いのは、乳幼児期に専門医がいる苫小牧で高額な支払いをしないで済む制度の確立です。地域振興券は純粋に町内の消費拡大を図る目的で、プレミアム商品券として発行しました。中学生までの医療費の無料化と地域振興…(続きは議会だよりで)