日高町議会 議会だより(第13号・2009年7月発行)
防火服の物品購入
議会だよりの要旨によると、2009年7月、日高町議会の一般質問で、本宮幹夫議員が質問し(見出しは「防火服の物品購入」)ました。
- 質問者
- 本宮幹夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「不落」により、再度入札に付するときに予定価格算定根拠を、「1回目の最低入札価格の定価に対する割合等を参考として」という答弁があるが、入札業者の最低入札価格を基準に予定価格を決定することは業者に依存しすぎであり、透明性に欠ける。行政としてこ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
予定価格の設定は、消防組合への納入状況や参考見積だけではなく、1回目の最低入札価格の定価に対する割合も参考にしました。入札執行については情報を収集して総合的に判断します。特に異例とは認識していません。