日高町議会 議会だより(第15号・2010年2月発行)
防火服の購入
議会だよりの要旨によると、2010年2月、日高町議会の一般質問で、本宮幹夫議員が質問し(見出しは「防火服の購入」)ました。
- 質問者
- 本宮幹夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
不落になった防火服その2で地元業者を優先させるということで、町が予定価格設定に関して最低価格入札業者の金額を参考に新たな予定価格を決定したのは、本来、地域住民に対して公正が求められる行政が行うべきことではなく、業者を変えて入札すべきではなか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
基本的には「町内で調達できる物品は、町内業者に発注する。」と規定しています。合併補助金を財源としているため地域経済に少しでも還元させようと業者変更することなく物品を変更したものです。しかし、防火服の様な特殊な物品の場合、そのつど指名選考委員…(続きは議会だよりで)