みんなの議会

日高町議会  議会だより(第11号・2009年2月発行)

新体制でのホッカイドウ競馬の運営

議会だよりの要旨によると、2009年2月、日高町議会の一般質問で、庄野昭彦議員が質問し(見出しは「新体制でのホッカイドウ競馬の運営」)ました。

質問者
庄野昭彦 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

21年度から産地競馬がスタートするが北海道競馬改革ビジョンでは、平成22年度に赤字を脱却するとしており、今後いかに民間・馬産地の知恵を活かしていくかが問われる。競馬場所在地の日高町として運営についてどのような計画を持っているか。

答弁(要旨) 答弁

平成17年度の競馬法改正により地方競馬は民間委託ができるようになり、日高管内の各自治体と農協等で出資して競走実施公益法人として北海道軽種馬振興公社を改組し、理事長に三輪町長、専務理事にはJRAから井村勝昭氏を招聘しました。また、馬主である町…(続きは議会だよりで)

出典:日高町議会 議会だより(第11号・2009年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる