みんなの議会

函館市議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第137号・2026年4月発行)

(代表質問)平和と非核三原則の堅持に対する市長の認識

議会だよりの要旨によると、2026年4月、函館市議会の一般質問で、松宮健治議員が質問し(見出しは「平和と非核三原則の堅持に対する市長の認識」)ました。

聞いた人
松宮健治 議員
答えた人
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

今の政権与党の中で非核三原則を見直す動きがあります。現実に、国会等でこのような動きが出てきた場合には、核兵器廃絶平和都市宣言を掲げる函館市の市長として、国是である非核三原則の堅持を遵守すべきとの態度を表明することが大切だと思いますが、大泉市…(続きは議会だよりで)

市の答え(要旨) 答弁

市民の生命・安全を守ることは市長の最大の責務であると考えており、今後におきましても、非核三原則の堅持についても掲げる、核兵器廃絶平和都市宣言の趣旨にのっとり、明るく住みよい幸せな市民生活を守るため、各種平和事業の取組を進めてまいりたいと考え…(続きは議会だよりで)

出典:函館市議会 議会だより(第137号・2026年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる