函館市議会 令和2年第4回定例会 議会だより(第113号・2021年1月発行)
観光資源としての縄文
議会だよりの要旨によると、2021年1月、函館市議会の一般質問で、遠山俊一議員が質問し(見出しは「観光資源としての縄文」)ました。
- 聞いた人
- 遠山俊一 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
縄文遺跡群が世界文化遺産に登録された場合、その効果を生かすためにどのような取り組みを考えているのか。
市の答え(要旨) 答弁
陸・海・空の交通の要衝である本市の優位性を最大限生かしながら、観光を中心に幅広い産業の活性化につながるよう様々な取り組みを進めてまいりたい。
出典:函館市議会 議会だより(第113号・2021年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる