函館市議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第108号・2019年10月発行)
ひきこもりの現状と行政の課題等
議会だよりの要旨によると、2019年10月、函館市議会の一般質問で、浜野幸子議員が質問し(見出しは「ひきこもりの現状と行政の課題等」)ました。
- 聞いた人
- 浜野幸子 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
ひきこもり対策は、行政だけはなく地域との連携が不可欠ではないか。
市の答え(要旨) 答弁
ひきこもりの方や家族への支援は、幅広い地域住民等との連携によるアウトリーチが必要となることから、社協や町会等地域と連携し、ひきこもりの早期発見、早期支援に繋げたい。
出典:函館市議会 議会だより(第108号・2019年10月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる