みんなの議会

函館市議会 平成30年第2回定例会 議会だより(第102号・2018年7月発行)

地域経済分析システム(リーサス)の活用

議会だよりの要旨によると、2018年7月、函館市議会の一般質問で、阿部善一議員が質問し(見出しは「地域経済分析システム(リーサス)の活用」)ました。

聞いた人
阿部善一 議員
答えた人
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

地域経済循環図において、市から域外に1,256億円が流出しているが、どのように分析しているか。

市の答え(要旨) 答弁

民間消費額で市外から1,085億円が流入している一方、民間投資額で796億円、その他支出で1,545億円が市外へ流出している状況だ。

出典:函館市議会 議会だより(第102号・2018年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる