みんなの議会

函館市議会 元職

阿部善一 議員

議会だよりに載った、この議員が聞いたことと市の答えの要旨です。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

元職 函館市の議員名簿(2026年3月12日更新)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

聞いたこと(議会だよりに載ったもの)
5件
質問に立った議会
5回
いちばん新しい質問
2019年2月

年ごとの回数

この議員が聞いたこと(新しい順)

平成31年第1回定例会慢性的な介護職員不足問題の解消答えの記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議員の質問(要旨)

介護人材不足により介護難民が続出することを危惧しているが、市の認識を伺いたい。

市の答え(要旨) 答弁

介護サービス従事者養成研修など様々な人材確保施策を実施しているが、今後も関係者の方々から現場の声を伺い、効果的な施策を検討したい。

紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。

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出典:函館市議会 議会だより(105・第105号・2019年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成30年第4回定例会水道事業の運営に対する見解答えの記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議員の質問(要旨)

水道法改正を受けての水道事業の運営に対する見解を伺いたい。

市の答え(要旨) 答弁

今後あるべき姿とそれに向けた施策を示す「上下水道事業経営ビジョン」は、公営による運営のもと民間活力を積極的に活用する計画としており、本計画を見直すことは考えてい…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。

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出典:函館市議会 議会だより(104・第104号・2019年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2018年7月発行地域経済分析システム(リーサス)の活用答えの記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議員の質問(要旨)

地域経済循環図において、市から域外に1,256億円が流出しているが、どのように分析しているか。

市の答え(要旨) 答弁

民間消費額で市外から1,085億円が流入している一方、民間投資額で796億円、その他支出で1,545億円が市外へ流出している状況だ。

紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。

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出典:函館市議会 議会だより(102・第102号・2018年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

平成30年第1回定例会湯の川温泉保護地域の拡大について答えの記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議員の質問(要旨)

道へどんなアプローチをしたか。

市の答え(要旨) 答弁

道環境審議会温泉部会へ出席し保護地域の拡大等、市の温泉資源保護への取組みの理解を求める等してきた。また昨年、保護地域にある民間所有の源泉の水位や動力等、温泉資源…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「川温泉保護地域」について、ほかの町の議員が聞いたことを見る

出典:函館市議会 議会だより(101・第101号・2018年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

平成29年第4回定例会地域医療構想について答えの記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議員の質問(要旨)

南渡島地域内における2025年の必要病床数の調整に向けた作業工程と函病の方針についてお聞きしたい。

市の答え(要旨) 答弁

工程表となる地域医療構想推進シートを、平成30年3月までに作成し、函病は、高度急性期・急性期を担うことを基本として協議に関わりたい。

紙面に開会日が無いため、答えからの日数は出していません。

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出典:函館市議会 議会だより(100・第100号・2018年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、函館市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答えから◯日」は、市の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。