えりも町議会 第7回定例会 議会だより・えりも(第49号・2024年5月発行)
地震・津波災害時の対応は
議会だよりの要旨によると、2024年5月、えりも町議会の一般質問で、大場文裕議員が質問し(見出しは「地震・津波災害時の対応は」)、企画課長が答弁しました。
- 質問者
- 大場文裕 議員
- 答弁者
- 企画課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
今なお復興が続く能登半島地震だが、当町も同様に被災した場合、国道336号線が通行止めになれば各集落が孤立し、救助活動や避難所への輸送が断たれる。①津波により海岸や港に瓦礫が山積した場合、海路での物資輸送も困難となるが、空輸での対応は検討され…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 企画課長
①災害時の物資の輸送に関しては、各種運輸会社と災害時の支援協力に関する協定を締結し、支援物資の調達や輸送など、運送会社と協力し船舶での物資搬入も想定している。改訂したえりも町地域防災計画においては、ヘリコプター等活用計画も明記している。②え…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第49号・2024年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる