えりも町議会 議会だより・えりも(第47号・2023年11月発行)
保育業務のICT化を
議会だよりの要旨によると、2023年11月、えりも町議会の一般質問で、橋本議員が質問し(見出しは「保育業務のICT化を」)、町民生活課長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本 議員
- 答弁者
- 町民生活課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
現状保育士の数が不足し、募集しても応募者がいないのが現状である。保育業務のICT化により保育士の負担が軽減され、離職防止、ひいては就職者増加につながるのではないか。具体的には、タブレットやスマホのアプリを使用しての出欠管理や保育日誌の作成な…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 町民生活課長
昨年12月から保護者向けに安心メールを開始し好評を得ており、保育士も電話対応が減り負担が軽減された。保育士の日次作業である日誌をはじめ、子どもの出欠管理など、保育に係る様々な業務の大半はアナログ作業のままであり、合理化・効率化を図る上でも、…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第47号・2023年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる