えりも町議会 議会だより・えりも(第42号・2022年8月発行)
真ツブの赤潮被害調査と今後の取り組みは
議会だよりの要旨によると、2022年8月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「真ツブの赤潮被害調査と今後の取り組みは」)、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 高松亮裕 議員
- 答弁者
- 産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
3月から始まった真ツブ漁は壊滅的な状況であると聞いている。深い海域にいる真ツブがどのような状況にあるのかわからないことも多く、資源が順調に回復していくのか不安が残る。①赤潮被害の調査結果は。②今後の取り組みは。
答弁(要旨) 産業振興課長
①北海道が行った漁場の海底調査は終了したが、赤潮被害前の海底を調査した知見がないため、解析には時間がかかると思われる。②北海道が先日発表した「北海道太平洋沿岸赤潮被害対策に関するロードマップ(案)」で、ツブについては生態解明と増養殖手法の開…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第42号・2022年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる