恵庭市議会 第4回定例会 議会だより(第128号・2025年2月発行)
デジタル時代における市民との情報共有について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、恵庭市議会の一般質問で、柏野大介議員が質問し(見出しは「デジタル時代における市民との情報共有について」)ました。
- 質問者
- 柏野大介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
まちづくり基本条例は、市民自治の実現を目的とし、市民の知る権利を保障するとともに、情報共有を規定しています。計画等も電子化が進められており、ネットを使わない市民には情報が入手しづらくなっています。取組について伺います。
答弁(要旨) 答弁
ネット環境がない方は、市役所2階の情報公開コーナーに設置している、ホームページ閲覧用のパソコンをご利用いただけます。