恵庭市議会 第2回定例会 議会だより(第126号・2024年8月発行)
生活保護について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、恵庭市議会の一般質問で、小林卓矢議員が質問し(見出しは「生活保護について」)ました。
- 質問者
- 小林卓矢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
生活保護受給者から、これまで何度か窓口で説明を受けた際に、人により意見などが変わるあるいは同じ職員でも日によって説明が異なるなどの話を最近立て続けに聞きましたが、職員間で相違が出た場合、どのように対応しているのか伺います。
答弁(要旨) 答弁
職員間で見解に相違が生じた場合につきましては、生活保護手帳や保護の実施要領の確認を複数のケースワーカーで行い、必要に応じてケース診断会議を開催した上で、組織として判断しています。