恵庭市議会 議会だより(第123号・2023年12月発行)
ふるさと納税を活用した政策的事業の推進について
議会だよりの要旨によると、2023年12月、恵庭市議会の一般質問で、宮利徳議員が質問し(見出しは「ふるさと納税を活用した政策的事業の推進について」)ました。
- 質問者
- 宮利徳 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ふるさと納税による基金の積立が7基金30億円程度あります。その中で、市長におまかせという形で寄付され、広く本市のまちづくりの推進に活用する、まちづくり推進基金が設置されています。その基金の残高について伺います。
答弁(要旨) 答弁
令和4年度末の残高ですが、約17億9400万円になっています。