恵庭市議会 議会だより(第122号・2023年8月発行)
市内の小中学校の施設について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、恵庭市議会の一般質問で、吉永孝之議員が質問し(見出しは「市内の小中学校の施設について」)ました。
- 質問者
- 吉永孝之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民に伺った所によると、小学校低学年児童が学校に於いて洋式トイレが少なく、休み時間が5分で用便が混雑し、スムーズに出来ず苦慮しているとの情報がありました。市内の小中学校の学校設備、特にトイレの洋式化の状況について伺います。
答弁(要旨) 答弁
市内小中学校のトイレ設備について、洋式化率としては、小学校約71パーセント、中学校66パーセント、合計約69パーセントとなっており、計画的に洋式トイレへの改修工事を進めています。恵明中学校、恵庭中学校、和光小学校の工事を今後進めていく予定で…(続きは議会だよりで)