恵庭市議会 議会だより(第122号・2023年8月発行)
新住民のまちづくりへの参画について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、恵庭市議会の一般質問で、柏野大介議員が質問し(見出しは「新住民のまちづくりへの参画について」)ました。
- 質問者
- 柏野大介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市ではこれまでも移住者交流会などの取り組みを行い、交流機会の確保に努めていますが、若い世代に限らず、新たなつながりや交流できる機会を作ることが必要です。シニア移住者が地域に定着する取り組みについて伺います。
答弁(要旨) 答弁
高齢者の方々に絞った移住支援事業は今のメニューでは行っておらず、いろんな世代の方々が一堂に集まることで交流を深め、地域情報を得て、仲間をつくることが狙いです。