恵庭市議会 第1回定例会 議会だより(第120号・2023年5月発行)
脱炭素社会実現へのまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2023年5月、恵庭市議会の一般質問で、宮利徳議員が質問し(見出しは「脱炭素社会実現へのまちづくりについて」)ました。
- 質問者
- 宮利徳 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年、(株)JEPLANと、地域資源循環共生圏推進に関する包括連携協定を締結したことによりペットボトルをペットボトルに100%再資源化する取組が進められますが、これまでとどう違うのか。なぜCO2が削減されるのかを伺います。
答弁(要旨) 答弁
これまで容器包装リサイクル協会を通じ再資源化しており、令和2年度実績としてペットボトルへの再商品化の割合は約3割、残りの7割はその他プラスチック製品や繊維などへの再資源化または焼却処理といったエネルギー転換となっています。一方でJEPLAN…(続きは議会だよりで)