恵庭市議会 第1回定例会 議会だより(第116号・2022年5月発行)
(代表質問)持続可能な「はなふる」の運営について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、恵庭市議会の一般質問で、新岡知恵議員が質問し(見出しは「持続可能な「はなふる」の運営について」)ました。
- 質問者
- 新岡知恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「はなふる」は、令和3年度に初めて通年営業となりましたが、収支差額は約9,700万円と市の財政負担が大きい状況です。市民に愛され、持続可能な事業とするためには、健全な収支バランスを明確に示すべきと考えますが、収支改善の算出根拠について伺いま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
令和4年度は、歳入歳出予算を令和3年度実績を用いて算定した結果、収支差額は約7,500万円となっています。歳出は維持管理費の過度な増額を避けるため不断の見直しを行い、歳入も緑化フェア開催による来場者増の影響を考慮するなど、創意工夫を持って取…(続きは議会だよりで)