恵庭市議会 第1回定例会 議会だより(第111号・2021年5月発行)
(代表質問)行政の中立性について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、恵庭市議会の一般質問で、柏野大介議員が質問し(見出しは「行政の中立性について」)ました。
- 質問者
- 柏野大介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
行政の政治的中立性を守るためには、特に慎重な対応が必要です。特定政党への協力など、疑念が生じる事案での中立性の確保について、市長のご所見を伺います。
答弁(要旨) 答弁
地方公務員法第36条では一般職の地方公務員は、政治的な中立性を求められていますが、特別職の市長は同法第4条により地公法は適用されていません。しかし、地方公共団体の長である市長は、その事務を管理し、執行する立場であることから、職員に対する指示…(続きは議会だよりで)