みんなの議会

函館市議会 令和2年第3回定例会 議会だより(第112号・2020年10月発行)

コロナ禍での小中学校のあり方

議会だよりの要旨によると、2020年10月、函館市議会の一般質問で、紺谷克孝議員が質問し(見出しは「コロナ禍での小中学校のあり方」)ました。

聞いた人
紺谷克孝 議員
答えた人
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

議員の質問(要旨)

少人数学校推進について教育委員会の基本的な見解を伺いたい。

市の答え(要旨) 答弁

新しい生活様式を踏まえた環境整備が必要であり、学級の人数を少なくすることは、きめ細かな指導はもとより、児童生徒が十分な距離を保つ観点からも有効であると考えている。

出典:函館市議会 議会だより(第112号・2020年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる