函館市議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第107号・2019年7月発行)
新たな住宅セーフティネット制度
議会だよりの要旨によると、2019年7月、函館市議会の一般質問で、小林芳幸議員が質問し(見出しは「新たな住宅セーフティネット制度」)ました。
- 聞いた人
- 小林芳幸 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
国は制度改正などにより利用促進を図っているが、市の対応状況は。
市の答え(要旨) 答弁
登録手数料を無料とし、居住支援体制の整備等について検討を進めている。今後は、不動産業者等と連携・協力し、具体的な制度設計を進めるなど、早期の導入に向け検討を深めたい。
出典:函館市議会 議会だより(第107号・2019年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる