函館市議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第137号・2026年4月発行)
小中学校における外国人児童生徒対応
議会だよりの要旨によると、2026年4月、函館市議会の一般質問で、川﨑啓太議員が質問し(見出しは「小中学校における外国人児童生徒対応」)ました。
- 聞いた人
- 川﨑啓太 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
外国籍および日本語指導が必要な児童生徒数の推移について伺います。
市の答え(要旨) 答弁
令和5年度は外国籍16名に対し日本語指導が必要な児童生徒は6名、令和6年度は外国籍15名に対し8名、令和7年度は2月末現在で外国籍26名に対し12名となっております。
出典:函館市議会 議会だより(第137号・2026年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる