鹿部町議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第88号・2022年2月発行)
基金積立の考え方について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、鹿部町議会の一般質問で、髙橋茂夫議員が質問し(見出しは「基金積立の考え方について」)ました。
- 聞いた人
- 髙橋茂夫 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
現在、鹿部町の財政状況は、関係者の懸命な努力により健全化が維持されていると認識しており安堵していますが、将来的には町の公共施設、幼稚園、消防署等の建替えや水道施設、道路などの老朽化設備に対する整備が目白押しで、その対応は待ったなしの状況にあ…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) 答弁
本町における一般会計の基金は、財政調整基金や公共施設整備基金など全体で8本保有し、令和2年度末残高は約17億6千万円となります。昨年は、役場庁舎建設事業の財源として、基金を取り崩しての財政運営となりました。現在の基金積立の方針は、予算編成時…(続きは議会だよりで)