函館市議会 令和元年第4回定例会 議会だより(第109号・2020年1月発行)
学校給食における外国産小麦の使用
議会だよりの要旨によると、2020年1月、函館市議会の一般質問で、富山悦子議員が質問し(見出しは「学校給食における外国産小麦の使用」)ました。
- 聞いた人
- 富山悦子 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
学校給食における外国産小麦の使用状況はどのようになっているのか。
市の答え(要旨) 答弁
主食であるパンの原材料である小麦については、北海道産となっている。パン粉やパスタなど小麦を原材料とした加工食品の一部には、アメリカなどの外国産小麦が使用されている。
出典:函館市議会 議会だより(第109号・2020年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる