伊達市議会 令和6年6月17日、18日 議会だより(第113号・2024年8月発行)
地域防災について平時からの取組みと学校教育の在り方
議会だよりの要旨によると、2024年8月、伊達市議会の一般質問で、渡辺雅子議員が質問し(見出しは「地域防災について平時からの取組みと学校教育の在り方」)ました。
- 質問者
- 渡辺雅子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域防災について、備蓄品の数や保管場所の数・避難ルートを示す標識は整備されているか、また地域との連携の中で指定避難所となっている地域のコミュニティーセンター・小学校・中学校の体育館もその中に入っているが現在備蓄品は備わっていない身近な場所に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
備蓄品は有珠山噴火を予測して避難者1,700人分の食事3日分を用意している。指定避難所35か所・福祉避難所12か所。避難ルートの標識、道路掲示は行っていないが、各地域コミュニティーセンター玄関に掲示されている。また、備蓄品についても各地域コ…(続きは議会だよりで)