みんなの議会

伊達市議会 令和3年12月7日、8日 議会だより(第104号・2022年2月発行)

閉校及び統廃合校の校章・校歌等の資料管理について

議会だよりの要旨によると、2022年2月、伊達市議会の一般質問で、洞口雅章議員が質問し(見出しは「閉校及び統廃合校の校章・校歌等の資料管理について」)ました。

質問者
洞口雅章 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和6年までに小学校3校と緑丘高校が閉校となる。慣れ親しんだ風景が消え校名を目にすることも耳にすることもなくなり人びとの記憶から消えていくことを危惧する。既に閉校となった小中学校及びこれから閉校になる小学校の資料・遺物は、各校が地域の核とし…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

不要になる図書等を市民に譲渡することは、他自治体の事例を参考にして考えていく。

出典:伊達市議会 議会だより(第104号・2022年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる