伊達市議会 令和3年12月7日、8日 議会だより(第104号・2022年2月発行)
多文化共生社会について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、伊達市議会の一般質問で、小久保重孝議員が質問し(見出しは「多文化共生社会について」)ました。
- 質問者
- 小久保重孝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市にも多くの外国人技能実習生が来られている。これからは多文化共生社会について理解を深め、交流を持つことが本市の持続可能性につながる。本市に登録されている外国人の数と多文化共生社会について問う。
答弁(要旨) 答弁
11月末時点で中長期滞在者は212名、特別永住者は7名。働き手不足の中、外国人の就労は必要だ。また異国の言語、習慣に触れることは子供達の将来にも関わることで、多文化共生社会の実現は必要と考える。