伊達市議会 議会だより(第102号・2021年8月発行)
世界文化遺産登録へ向けて・有珠山の防災
議会だよりの要旨によると、2021年8月、伊達市議会の一般質問で、荒井秀樹議員が質問し(見出しは「世界文化遺産登録へ向けて・有珠山の防災」)ました。
- 質問者
- 荒井秀樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
世界文化遺産として来訪者の増加が見込まれる北黄金貝塚の受入体制と市民周知について。
答弁(要旨) 答弁
オコンシベの会と連携してガイドの対応をしていく。今後は若い世代のガイドの活用も考えていく必要がある。市民へは市広報や横断幕、SNS、ワイラジオなどで周知し、8月末には、だて噴火湾縄文まつりを例年よりさらに充実させて開催する予定。