伊達市議会 令和2年12月7日、8日 議会だより(第100号・2021年2月発行)
コロナ対策とウォーキングコースについて
議会だよりの要旨によると、2021年2月、伊達市議会の一般質問で、洞口雅章議員が質問し(見出しは「コロナ対策とウォーキングコースについて」)ました。
- 質問者
- 洞口雅章 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は伊達市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍でのオンライン授業活用の可能性について伺う。
答弁(要旨) 答弁
伊達小学校が道のオンライン学習導入モデル指定校となり、リモート学習を研究してきた成果を活用していく。学習面の他に、休校の際の保護者との連携に YouTube 等の活用も探ってきた。欠席児童のオンライン授業参加は有効な成果がでたので活用を検討…(続きは議会だよりで)