千歳市議会 R6年3定(9月議会) 議会だより(第205号・2024年12月発行)
災害に備えた自治体間連携と防災DX化
議会だよりの要旨によると、2024年12月、千歳市議会の一般質問で、北原偉男議員が質問し(見出しは「災害に備えた自治体間連携と防災DX化」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 北原偉男 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①本市においても甚大な被害が発生する災害は否定できない。断層がある以上は、ある程度の被害を想定し、近隣市町をまたぐ広範囲にわたって被害が発生すると予想される。災害が発生していない今のうちから近隣市町と自治体間連携について検討しておくことが大…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①大規模災害が発生した場合、被災市町村の職員だけで業務遂行は困難であり、自治体間の連携は重要であると考えている。北海道および道内市町村の間で「災害時における北海道及び市町村相互の応援に関する協定」を締結し、近隣の恵庭市・苫小牧市等とも個別に…(続きは議会だよりで)