千歳市議会 R4年4定(12月議会) 議会だより(第198号・2023年2月発行)
水道スマートメーター
議会だよりの要旨によると、2023年2月、千歳市議会の一般質問で、平川美由紀議員が質問し(見出しは「水道スマートメーター」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 平川美由紀 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
遠隔で各家庭の水道使用量などのデータを自動的に送信できる水道スマートメーターは、検針が困難なエリアでも容易に検針でき、検針業務の負担軽減につながられる。人口減少に伴う水需要の低下や、人手不足に伴う検針員確保の困難化、さらに水道施設や管路の老…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
本市においては外部委託事業者の9名の検針員が毎月現地において検針業務を行っているが、空港内や一部商業ビルなど検針が困難な場所は、ハンディターミナルと呼ばれる無線端末機を使用して検針を行っている。この機器の更新時期がきたことから、検針が難しい…(続きは議会だよりで)