千歳市議会 R3年3定(9月議会) 議会だより(第193号・2021年12月発行)
キウス周堤墓群の保存
議会だよりの要旨によると、2021年12月、千歳市議会の一般質問で、佐々木雅宏議員が質問し(見出しは「キウス周堤墓群の保存」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐々木雅宏 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国指定史跡キウス周堤墓群を構成資産の1つとする、北海道・北東北の縄文遺跡群が世界遺産一覧表に記載されることが決定した。キウス周堤墓群を後世に残していくためにも、史跡の保護・保存を図りながら世界遺産にふさわしい受け入れ環境の整備が早急に必要と…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
キウス周堤墓群の本質的価値を確実に保存するとともに、史跡の価値や魅力を的確に伝える整備の方向性を示した、史跡キウス周堤墓群保存活用計画を昨年8月に策定した。現在、この保存活用計画に基づく史跡キウス周堤墓群整備基本計画を策定中であり、学識経験…(続きは議会だよりで)