千歳市議会 R3年2定(6月議会) 議会だより(第192号・2021年9月発行)
公共交通の今後のあり方
議会だよりの要旨によると、2021年9月、千歳市議会の一般質問で、吉谷徹議員が質問し(見出しは「公共交通の今後のあり方」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 吉谷徹 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
桜木、自由ヶ丘地区は、バス路線見直しで長都駅やちとせモールへのアクセスを損なった地域である。一方、見直しや実証実験に関する方向性は、他の議員の質問に対する答弁で確認しました。しかし、事業者と折り合いが最終的につかない、利用実態が市やバス事業…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
現在、桜木、自由ケ丘地区のバス路線としては、札幌市とJR千歳駅を往復する千歳線のほか、千歳市民病院、市役所などを循環する桜木線、新千歳空港を終点とする桜木空港線の3路線が運行している。令和2年度に実施した路線バスの市民アンケート結果では、桜…(続きは議会だよりで)