厚真町議会 第3回定例会 議会だより(第184号・2021年11月発行)
農畜産物への経営・営農支援は
議会だよりの要旨によると、2021年11月、厚真町議会の一般質問で、秋永徹議員が質問し(見出しは「農畜産物への経営・営農支援は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 秋永徹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
収束が見えないコロナ禍の影響により農畜産物消費量の減少で流通在庫が発生し、農畜産物価格の低迷や下落を招いているなか、さらに天候による収穫量・品質・価格への悪影響が出ており、農業経営の厳しい状況が懸念され、ダブルパンチを受けている今年度の農業…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
米については、収量はやや良であり、畑作も平年並みである。蔬菜については、収量が激減したものもあり、非常に厳しい状況であると認識している。農産物価格については米の概算金が前年度産よりなつぼしで一俵あたり2200円の減、ゆめぴりか1200円の減…(続きは議会だよりで)