厚真町議会 第2回定例会 議会だより(第183号・2021年7月発行)
治山事業の流末処理方法は
議会だよりの要旨によると、2021年7月、厚真町議会の一般質問で、橋本豊議員が質問し(見出しは「治山事業の流末処理方法は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本豊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
治山の工事が終了している場所について、流末の処理方法が不完全というか、ここ近年の天候も不安定であるが施工されているトラフが土砂で埋まって農地に流入しているため、農業者の方は耕作に苦労されている現状がある。抜本的な対応についてどのように考えて…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
緊急時に実施が必要な治山事業については災害復田関連と私たちは捉えておりますが、令和3年度、今年度中に完了する見込みである。治山工事が終了しても即効性があるものではないということをご理解いただきたい。本当の土木でいう流末処理がされていないとこ…(続きは議会だよりで)