厚真町議会 令和7年第1回定例会 議会だより(第198号・2025年5月発行)
地元食材利用の現状は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、厚真町議会の一般質問で、橋本豊議員が質問し(見出しは「地元食材利用の現状は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本豊 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
給食センターはオール電化で衛生的な近代的設備を整えているが、7月から11月の間、月1回ずつ牛乳と調味料以外は全て厚真町産食材を使用する「あつまの日」を実施していると思うが、子供たちに地元産の食材をもっと食べさせてほしい。食べることで地元の豊…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
地元食材の利用率を上げる取組として、生産者への直接の納入の働きかけであったり、とまこまい広域農協産のものぎたて市を活用しながら、できる限り厚真産の食材を増やしていきたいと考えている。食材についても当然、物価高騰の影響が出ている。食材として調…(続きは議会だよりで)