厚真町議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第200号・2025年11月発行)
道路歩道のフレコン土のうの撤去
議会だよりの要旨によると、2025年11月、厚真町議会の一般質問で、橋本豊議員が質問し(見出しは「道路歩道のフレコン土のうの撤去」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本豊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
胆振東部地震から7年が経過した中で応急対応として歩道にフレコン土のうが設置され、いまだに回収されていない箇所がある。地域によっては日常生活、散歩などに支障をきたしているため早急にフレコン土のうを撤去できないものか。
答弁(要旨) 町長
胆振東部地震で町内の主要道路が周辺の土層崩れによって埋まってしまったというところが散見されていた。斜面崩落を抑えるために緊急に大型土のうを設置したところがいまだに撤去されていない場所があるということは認識している。あくまでも安全、安定度を確…(続きは議会だよりで)