厚真町議会 令和2年第1回定例会 議会だより(第178号・2020年5月発行)
鹿柵移設の労働力は
議会だよりの要旨によると、2020年5月、厚真町議会の一般質問で、橋本豊議員が質問し(見出しは「鹿柵移設の労働力は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本豊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
鹿柵施工の作業は常に移動しながらの作業でしたが、復旧工事が終わった農地等については春に元の場所にフェンスを戻すことになる。施工について人海戦術が主になり、昨年は町職員、JA、各団体の大勢のボランティアの力を借りて春の営農の時期までに間に合っ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
フェンスの新設、移設は手間がかかると思う。復旧箇所の移設に関しては限られた労働力で行うことで非常に農事組合単位で行うには難しいと感じている。現在、中山間の直接支払推進交付金、多面的機能支払事業の資源保全協議会広域協定が結ばれている。既存の交…(続きは議会だよりで)