厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第177号・2020年2月発行)
災害公営住宅の家賃は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、厚真町議会の一般質問で、橋本豊議員が質問し(見出しは「災害公営住宅の家賃は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本豊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害公営住宅を本郷、新町、上厚真地区に建設予定していますが、入居を希望している方は実際家賃が幾ら掛かるか悩んでいると聞いています。そろそろはっきりとした家賃の明示なり、条件等を提示してもいい時期ではないか。
答弁(要旨) 町長
災害公営住宅とそれと比較する一般的な公営住宅は基本的には家賃の設定方法は同じです。今回、計画している災害公営住宅の住宅形式は2LDKと3LDKです。2LDKは収入分位が4階層にわかれていまして、一番低い所得階層(一分位)の方で2万5、000…(続きは議会だよりで)