みんなの議会

厚真町議会 第3回定例会 議会だより(第176号・2019年11月発行)

応急仮設住宅退去後の居住先は

議会だよりの要旨によると、2019年11月、厚真町議会の一般質問で、髙田芳和議員が質問し(見出しは「応急仮設住宅退去後の居住先は」)、町長が答弁しました。

質問者
髙田芳和 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

応急仮設住宅退去後の居住先に不安を抱えている被災者が多数いる。町では災害公営住宅を本郷・新町・上厚真の3地区に合計32戸分建設するとしていますが、家屋が全壊となりながらも収入が入居基準を超え災害公営住宅に入居できない世帯に対する住居の確保と…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

災害公営住宅とはいえ入居条件が設定されている。一つには全壊が前提と、収入についても通常の公営住宅と同じように入居基準があります。基準を超える方、あるいは家屋が全壊に至らない方、さまざまな方に対して、自力で自宅の再建が難しい方に対しても一般公…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第176号・2019年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる