厚真町議会 6月定例会 議会だより(第175号・2019年7月発行)
ほ場整備 不陸地の復旧対応は
議会だよりの要旨によると、2019年7月、厚真町議会の一般質問で、橋本豊議員が質問し(見出しは「ほ場整備 不陸地の復旧対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本豊 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今、不陸地と言われる農地、水田においては農家の皆さんのご苦労で田植えを終了しました。今後、不陸地では作業をするのに支障を来すわけだが、自力でほ場整備するに当たり個人負担が大きい。町はその不陸地を調整するための補助金等の支援策を考えているか。
答弁(要旨) 町長
全体として280ヘクタールを超える農地の被害があるが様々な団体の尽力で土砂をかぶった水田を除いて作付が終わった。不陸した農地をどのように修復して行くかは非常に大きな課題である。再度災害復旧事業として採択を受けるということは困難であるが、農協…(続きは議会だよりで)