厚真町議会 議会だより(第170号・2018年2月発行)
記念イベントと石碑移転の考えは
議会だよりの要旨によると、2018年2月、厚真町議会の一般質問で、森田正樹議員が質問し(見出しは「記念イベントと石碑移転の考えは」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 森田正樹 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北海道と命名され今年で150年。その名付け親とも言われる松浦武四郎の記念碑が高丘方面交差点に建っている。そこで、松浦武四郎の講座やイベントを考えているか。また、北海道を挙げて松浦武四郎の功績を称える中、交通安全対策上や河川地盤の状況から、こ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
松浦武四郎をテーマに記念講演会やパネル展並びに厚真での足跡をたどるバスツアー、ウォーキングの事業を7月に開催予定である。また、北海道知事を代表とする「北海道みらい事業」に本町も登録する形で申請して共同して推進する。石碑は昭和32年に郷土研究…(続きは議会だよりで)