厚真町議会 議会だより(第166号・2017年2月発行)
英語圏地域での修学旅行実現は
議会だよりの要旨によると、2017年2月、厚真町議会の一般質問で、井上次男議員が質問し(見出しは「英語圏地域での修学旅行実現は」)、教育長職務代理が答弁しました。
- 質問者
- 井上次男 議員
- 答弁者
- 教育長職務代理
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成27年第4回定例会において、修学旅行先を「英語教育の集大成として、保護者のご理解をいただき実現を図りたい」と回答されている。教育振興基本計画にも位置付けられて、平成30年度から3年間の実現に向けて保護者や関係機関等と調整されているのか。
答弁(要旨) 教育長職務代理
町内4校のPTA役員会や保護者懇談会で説明し、海外への修学旅行は、テロの危険性、受け入れ体制は大丈夫か、飛行機では長時間の疲労感がある、実際に英語はできるか、希望者だけでできないかなどの意見をいただいた。旅行は絶対安全を保障できないことから…(続きは議会だよりで)