厚真町議会 議会だより(第167号・2017年5月発行)
農泊の取り組みを
議会だよりの要旨によると、2017年5月、厚真町議会の一般質問で、下司義之議員が質問し(見出しは「農泊の取り組みを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 下司義之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
問 国では農山村の所得向上を実現する上での重要な柱として、農泊を位置づけ、インバウンドを含む観光客を農山村にも呼び込み活性化を図ることが重要という考えである。厚真町でも修学旅行生の受け入れを行っているが、なかなか受け入れてくれるところが増え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町長 厚真町では、これまで芋掘り観光や田んぼのオーナー、ハスカップ狩りなど、地域資源を活用した体験型サービスを提供しているが、滞在型としては不十分である。一般旅行者を受け入れるための農家住宅や古民家を活用したファームイン、ファームレストラン…(続きは議会だよりで)