厚真町議会 議会だより(第166号・2017年2月発行)
嘱託職員期末手当の増額を
議会だよりの要旨によると、2017年2月、厚真町議会の一般質問で、髙田芳和議員が質問し(見出しは「嘱託職員期末手当の増額を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙田芳和 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
嘱託職員の月額給については職種別に区分されていて、月額単価については毎年改定されているが、期末手当についてはここ何年か据え置きのままになっている。雇用される側は弱い立場にあり、不満を持っていても直接雇用主に言えなく、代弁者である私たちに相談…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
正職員と再任用職員の期末勤勉手当も差がある。給与体系については、職務、職責、経験年数で差がある。嘱託職員の職務、職責から考えて、ある程度差があるのはやむを得ない。期末勤勉手当といっても調整は勤勉手当だけで、期末手当本体は変わっていない状況が…(続きは議会だよりで)